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DMに合わせて最適な形状を選べる圧着ハガキ

料金後納郵便はがき

同サイズのハガキと変わらない送料で、ハガキよりも多くの情報をお客様に届けたい時は、圧着ハガキの活用を考えておくと良いでしょう。ハガキと比べて、印刷できる面積が2倍以上になることで注目を集める圧着ハガキですが、官製ハガキサイズが2倍・3倍になっても、それでもまだ必要な情報を掲載するには面積が小さ過ぎる、DMを出すのであればもっと多くの情報を掲載したいということもあるでしょう。そんな場合は、官製ハガキサイズ以外の圧着ハガキの活用を考えておくと良いでしょう。

圧着ハガキ作成は専門業者に依頼をすることになりますが、用意されている圧着ハガキのサイズは業者によって様々です。官製ハガキと、A4・B5・A5などの大判サイズ以外に、封書サイズを用意する業者もあります。さらに、変形サイズも対応可能となっている業者もあるため、必要な情報量をしっかりと掲載したい、さらに受け取った時のインパクトなどにもこだわりたいという場合は、サイズにもこだわっておくと良いでしょう。ハガキのサイズが大きくなれば、めくる楽しさも増えることになります。そのため、より高い開封率を期待したい時も、官製ハガキ以上のサイズの圧着ハガキに注目しておくと良いでしょう。

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圧着ハガキの開封口

圧着ハガキを使ったDMを依頼する時の部数

費用対効果を考えたダイレクトメールを送付したい時は、開封率の高さを誇る圧着ハガキの活用を考えておくと良いでしょう。見栄え場よく、インパクトのある圧着ハガキ…

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